2015年10月29日
自分のツーリングではフロントバッグを使うことが多い。
そんなときに困るのがライトである
基本的に路面を照らすのでやや下向きでないといけない。
ハンドル取付けだと完全にバッグが邪魔になってしまうのだ
そこで考えたのがブラケットアダプターを使う方法・・。
しかし買ってみたもののジャマに思えて未使用デス
考えた挙げ句に採用したのがヘルメットに付けるライトだ
BB Boro(ビービーボロ) MT1.0 だが恐らく富良野で盗られた。
しかし使用感は上々で65gという軽さは魅力で現在も再購入を検討中だ。
完全防水では無いものの不要時には外せて利便性が良い。
肝心の光量はルーメンで200,105,50が選べて不足感もなかった。
とはいっても昼間のトンネルだけでしたが・・
秋の稚内行きではヘッドランプを使ってみた。
デルタピークDPX-043Hという機種でメットの前後に重量配分ができる

因みに取付けは案外と簡単にできた
1.付属のゴムバンドを取り払う
2.代わりにマジックテープを付ける(折り返せると便利)
3.メットの内側から固定する(後頭部の凸凹には緩衝材を噛ませた)
以上

この機種は単4×3ということで約120gと軽量なのが利点だ。
しかし深淵の闇となると80LMの光量では不足感が否めなかった
他にデルタピークには手をかざすとONとOFFできる便利機能がある。
しかし下を向くと消えることがあり自転車では不要に思えた
あと・・車などからの認識面でヘッドランプだけでは不足かも知れない。
この点は白点滅を追加すれば良いのではないかと思う。
自分のヘッドランプ選びではGENTOS(ジェントス)がよく候補になる。
中でもヘッドウォーズ HW-888H は財布にも優しく人気も高いようだ。
光量は200LMとMT1.0並みだが単3×3本を使うため192gになる。
もう一つ心配なのが防滴仕様という点だ。
このところの突然の豪雨を考えると心配になってしまう
どうしても走行途中での着脱には面倒さを感じてしまうからだ。
そんな防水仕様に拘っていたらジェントスから新商品が発売された。
耐塵・耐水(IP66準拠→水は暴噴流)で 2m落下耐久という安心感
候補をいくつか挙げてみたい。
GT-101D
明るさ:High/210LM(実用点灯6時間)Mid/100LM Eco/30LM
単3×3本で重量が約180g(電池含む)
HW-888Hよりも12gだが軽くなる。
そして耐塵・耐水・2m落下となればコッチを選びたい
GT-301D
明るさ:High/210LM(実用点灯6時間)Mid/100LM Eco/30LM
単3×3本で重量が約190g(電池含む)
101Dより10g重いがオートディマーモードが搭載される。
これは周囲の明るさに応じて光量を自動調節する機能で興味深い
GT-305R
明るさ:High/320LM(実用点灯4.5時間)Mid/160LM Eco/30LM
専用充電池(Li-poly)を使うため重量が約155g(電池含む)
301Dより35g軽くなったオートディマーモード搭載モデル。
MAXでは110LMも光量が増える
GH-001RG
明るさ:High/300LM(実用点灯6時間)Mid/150LM Eco/30LM
専用充電池(Li-poly)、または単4×4本で重量が約145g(電池含む)
比較的に軽量で単4も使えるのはありがたい
75,000回以上のテストをパスした断線しにくいメガタフコードも採用。
ヘッドランプを除いた候補ではVOLT-300がずっと気になっている。
ブルベではHL-EL540RCが単3電池への交換も可能なので人気らしい
しかし単3×34本になると227gとなり持ち運びはキツイので未購入だ。
その点でVOLT-300は120gなので持ち運びでも許容範囲だろう
また光量もあるので、いずれ買うんじゃなかろうかと思っている。
だがメット取付けでは別途ヘルメットマウントの購入が必要になる。
またMT1.0よりもツノみたいにトンガるのが引っかかる
今のところの最有力候補は値段も張るがGH-001RGかと思う。
やはりメット取付けなので軽い方が良いということが一番だ
またイザとなれば単4も使えるのはポイントが高いと思う
それと機能がシンプルなので故障が少ないようにも思える。
他では価格とシンプルさを重視すればGT-101Dになるけど重いかな・・
光量の自動調節が気になって仕方ないならGT-301Dにしそうだ。
勝手に光量が落ちたりしないか?というのが懸念材料だ。
とはいえ先般のデルタピークでOFFになっても大問題ではなかったナ
そんなときに困るのがライトである

基本的に路面を照らすのでやや下向きでないといけない。
ハンドル取付けだと完全にバッグが邪魔になってしまうのだ

そこで考えたのがブラケットアダプターを使う方法・・。
しかし買ってみたもののジャマに思えて未使用デス

考えた挙げ句に採用したのがヘルメットに付けるライトだ

BB Boro(ビービーボロ) MT1.0 だが恐らく富良野で盗られた。
しかし使用感は上々で65gという軽さは魅力で現在も再購入を検討中だ。
完全防水では無いものの不要時には外せて利便性が良い。
肝心の光量はルーメンで200,105,50が選べて不足感もなかった。
とはいっても昼間のトンネルだけでしたが・・

秋の稚内行きではヘッドランプを使ってみた。
デルタピークDPX-043Hという機種でメットの前後に重量配分ができる

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因みに取付けは案外と簡単にできた

1.付属のゴムバンドを取り払う
2.代わりにマジックテープを付ける(折り返せると便利)
3.メットの内側から固定する(後頭部の凸凹には緩衝材を噛ませた)
以上


この機種は単4×3ということで約120gと軽量なのが利点だ。
しかし深淵の闇となると80LMの光量では不足感が否めなかった

他にデルタピークには手をかざすとONとOFFできる便利機能がある。
しかし下を向くと消えることがあり自転車では不要に思えた

あと・・車などからの認識面でヘッドランプだけでは不足かも知れない。
この点は白点滅を追加すれば良いのではないかと思う。
自分のヘッドランプ選びではGENTOS(ジェントス)がよく候補になる。
中でもヘッドウォーズ HW-888H は財布にも優しく人気も高いようだ。
![]() ★★HW 888H■〒サンジェルマン/GENTOS/ジェントス LEDヘッドライト ヘッドウォーズ【HW-888H... |
光量は200LMとMT1.0並みだが単3×3本を使うため192gになる。
もう一つ心配なのが防滴仕様という点だ。
このところの突然の豪雨を考えると心配になってしまう

どうしても走行途中での着脱には面倒さを感じてしまうからだ。
そんな防水仕様に拘っていたらジェントスから新商品が発売された。
耐塵・耐水(IP66準拠→水は暴噴流)で 2m落下耐久という安心感

候補をいくつか挙げてみたい。
GT-101D
明るさ:High/210LM(実用点灯6時間)Mid/100LM Eco/30LM
単3×3本で重量が約180g(電池含む)
HW-888Hよりも12gだが軽くなる。
そして耐塵・耐水・2m落下となればコッチを選びたい

GT-301D
明るさ:High/210LM(実用点灯6時間)Mid/100LM Eco/30LM
単3×3本で重量が約190g(電池含む)
101Dより10g重いがオートディマーモードが搭載される。
これは周囲の明るさに応じて光量を自動調節する機能で興味深い

GT-305R
明るさ:High/320LM(実用点灯4.5時間)Mid/160LM Eco/30LM
専用充電池(Li-poly)を使うため重量が約155g(電池含む)
301Dより35g軽くなったオートディマーモード搭載モデル。
MAXでは110LMも光量が増える

GH-001RG
明るさ:High/300LM(実用点灯6時間)Mid/150LM Eco/30LM
専用充電池(Li-poly)、または単4×4本で重量が約145g(電池含む)
比較的に軽量で単4も使えるのはありがたい

75,000回以上のテストをパスした断線しにくいメガタフコードも採用。
ヘッドランプを除いた候補ではVOLT-300がずっと気になっている。
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ブルベではHL-EL540RCが単3電池への交換も可能なので人気らしい

しかし単3×34本になると227gとなり持ち運びはキツイので未購入だ。
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その点でVOLT-300は120gなので持ち運びでも許容範囲だろう

また光量もあるので、いずれ買うんじゃなかろうかと思っている。
だがメット取付けでは別途ヘルメットマウントの購入が必要になる。
またMT1.0よりもツノみたいにトンガるのが引っかかる

今のところの最有力候補は値段も張るがGH-001RGかと思う。
やはりメット取付けなので軽い方が良いということが一番だ

またイザとなれば単4も使えるのはポイントが高いと思う

それと機能がシンプルなので故障が少ないようにも思える。
他では価格とシンプルさを重視すればGT-101Dになるけど重いかな・・

光量の自動調節が気になって仕方ないならGT-301Dにしそうだ。
勝手に光量が落ちたりしないか?というのが懸念材料だ。
とはいえ先般のデルタピークでOFFになっても大問題ではなかったナ
