9月末の話だが先般のグラベルロードを走らせてきた
(導入ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e2810525.html)
コースは反時計回りで13:27に出発
久しぶりの真駒内川です。
マシンも新しいので新鮮な気分

恵庭との市境も久々だなぁ。
ここからの下りは8%もあったのかと改めて思う。

手前が漁川の本流ですね。
左奥からのラルマナイ川が合流するわけですな

漁川ダムではダムカードをげっと
小ぶりな感じで『中央コア型ロックフィルダム』というらしい。

おニューのKONA ROVE ST とも一緒にパチリ

日没が早くなってるので早々と走り始める・・。
暗くなる前には帰還したいところだ
4時にはこんなにも日が傾く。
夏は長いが冬は短い北海道の昼間デス

そんなこんなで日暮れ前の16:42に無事に帰還
走行距離は67.9㎞でした。
これから北海道は更に日も短くなって雪も降る。
今年の遠出はこれが最後かな・・という感じだ。
KONA ROVE STでの走行2回目だったが走りやすい。
タイヤのクッションが効いているのだろう
それでいてそこそこスピードも出るので良い感じだ。
来年以降はロングライドでの使用も考えたい
その前に旅では必須だと思っているドロヨケが干渉する。
まずはこの問題のクリアに楽しみながら頭を捻りたい

(導入ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e2810525.html)
コースは反時計回りで13:27に出発

久しぶりの真駒内川です。
マシンも新しいので新鮮な気分


恵庭との市境も久々だなぁ。
ここからの下りは8%もあったのかと改めて思う。

手前が漁川の本流ですね。
左奥からのラルマナイ川が合流するわけですな


漁川ダムではダムカードをげっと

小ぶりな感じで『中央コア型ロックフィルダム』というらしい。

おニューのKONA ROVE ST とも一緒にパチリ


日没が早くなってるので早々と走り始める・・。
暗くなる前には帰還したいところだ

4時にはこんなにも日が傾く。
夏は長いが冬は短い北海道の昼間デス


そんなこんなで日暮れ前の16:42に無事に帰還

走行距離は67.9㎞でした。
これから北海道は更に日も短くなって雪も降る。
今年の遠出はこれが最後かな・・という感じだ。
KONA ROVE STでの走行2回目だったが走りやすい。
タイヤのクッションが効いているのだろう

それでいてそこそこスピードも出るので良い感じだ。
来年以降はロングライドでの使用も考えたい

その前に旅では必須だと思っているドロヨケが干渉する。
まずはこの問題のクリアに楽しみながら頭を捻りたい

天候の優れない中で約200㎞のロングライドをしてきた。
函館行きを目指すには最低限クリアすべき壁だと思う
しかも今回の函館行きは昨年の帯広よりハードルが高い
昨年も結構へばった訳で昨年並みでは心配である。
そんな状態ながらロングが全くできてないという異常な状態・・
今回はそんな危機感もあって自分にはハードルが高いルートを選択した。
ただし楽しみもあるというのが条件である
そんな中で決めたルートがコチラ。
距離を確保しながら獲得標高を重視しますた。
樽前とホロホロ峠を通る道は景色も良く初トライで楽しみである
キツイと想定される地点は大まかに4つ。
支笏湖まで・・樽前登山口まで・・ホロホロ峠・・中山峠
出発前に昨年の走行データから試算してみる
ちなみに走行ルートはコチラ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e2474752.html
昨年ルート:距離169.7㎞ 獲得標高2326m 8時間25分
今回ルート:距離208.1㎞ 獲得標高2796m
データとしては・・距離40㎞増 獲得標高470m増になる。
時速25㎞、獲得標高800mでそれぞれ1時間程度で加算していく。
すると距離では1.5h 獲得標高では0.5h程度の加算が妥当かと考える。
無茶はしないが10時間内なら理想だろう。
帰りが遅いのはイヤなので余裕をもって6:05に出発する
まずは支笏湖までの登りが関門である。
まずは札幌市から恵庭市へ

支笏湖までの登りにて
何故ここの峠の名前が無いのが不思議でならぬ

支笏湖畔は曇り空で冷えるが時折り薄日も入る

樽前山登山口への登りは短いけれど2つめの難関デス。
9%の傾斜表示が出ましたぜ

登山者の車も多い樽前山の登山口にとうちゃこ
以前はもっと奥に行けたと思ったが整理の人が居ますね。

ここからは降りで景色も快適・・なはずが霧デス
サングラスが曇りまくります

白老市街を越えてホロホロ峠へ向かう途中で休憩。
腹ごしらえにおにぎりを頬張る

途中のホロケナシ駐車公園は広くて快適
車で来てゆったりするのも良さそうなところだ

絶景ポイントなんですが霧ですばい
景色のない長い登りにも飽きて停車してパチリ

当然というべきかホロホロ峠も霧で充実感も今一つ
これで3つめの難関クリア

ここは先の写真のトンネルの中デス
何だか近代的な空間でこの先から一気に降りになる

峠を境に天候は一変して晴れ渡る。
調子に乗って三階滝公園も写真を撮らずに通り越す
多少の想定はしていたが広島峠もキツイっす。
太陽が照り付けてサングラスが内から曇ってきた
広島峠を越えると羊蹄山が見えてきました

中山峠までの登りは暑いの一言
サイコンで見てみると30℃・・暑いわけだな。

中山峠の頂上にて。
天気が良ければ羊蹄山も写りマス

帰路は紅桜地獄坂を通るつもりだったが結果的にパス
信号のタイミングが合わず右折できずにそのまま通過してしまう・・。
ここから少々問題で・・普段通らない道で地理がさっぱり。
地図を見るのも面倒でかえって効率の悪い走行となる
福住には16:22にとうちゃこ
反省会
所要時間は10時間17分でした。
走行距離は『207.78㎞』でルートラボによる獲得標高は2796m。
これで函館行きも見えてきた感じがする。
でも脚が重いですねぇ
これだと連チャンは厳しいと思う。
体力面だけでなく走行時間を伸ばすことも視野に入れたい
函館行きを目指すには最低限クリアすべき壁だと思う

しかも今回の函館行きは昨年の帯広よりハードルが高い

昨年も結構へばった訳で昨年並みでは心配である。
そんな状態ながらロングが全くできてないという異常な状態・・

今回はそんな危機感もあって自分にはハードルが高いルートを選択した。
ただし楽しみもあるというのが条件である

そんな中で決めたルートがコチラ。
距離を確保しながら獲得標高を重視しますた。
樽前とホロホロ峠を通る道は景色も良く初トライで楽しみである

キツイと想定される地点は大まかに4つ。
支笏湖まで・・樽前登山口まで・・ホロホロ峠・・中山峠

出発前に昨年の走行データから試算してみる

ちなみに走行ルートはコチラ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e2474752.html
昨年ルート:距離169.7㎞ 獲得標高2326m 8時間25分
今回ルート:距離208.1㎞ 獲得標高2796m
データとしては・・距離40㎞増 獲得標高470m増になる。
時速25㎞、獲得標高800mでそれぞれ1時間程度で加算していく。
すると距離では1.5h 獲得標高では0.5h程度の加算が妥当かと考える。
無茶はしないが10時間内なら理想だろう。
帰りが遅いのはイヤなので余裕をもって6:05に出発する

まずは支笏湖までの登りが関門である。
まずは札幌市から恵庭市へ

支笏湖までの登りにて
何故ここの峠の名前が無いのが不思議でならぬ


支笏湖畔は曇り空で冷えるが時折り薄日も入る

樽前山登山口への登りは短いけれど2つめの難関デス。
9%の傾斜表示が出ましたぜ


登山者の車も多い樽前山の登山口にとうちゃこ

以前はもっと奥に行けたと思ったが整理の人が居ますね。

ここからは降りで景色も快適・・なはずが霧デス
サングラスが曇りまくります


白老市街を越えてホロホロ峠へ向かう途中で休憩。
腹ごしらえにおにぎりを頬張る


途中のホロケナシ駐車公園は広くて快適
車で来てゆったりするのも良さそうなところだ


絶景ポイントなんですが霧ですばい
景色のない長い登りにも飽きて停車してパチリ


当然というべきかホロホロ峠も霧で充実感も今一つ
これで3つめの難関クリア


ここは先の写真のトンネルの中デス
何だか近代的な空間でこの先から一気に降りになる


峠を境に天候は一変して晴れ渡る。
調子に乗って三階滝公園も写真を撮らずに通り越す

多少の想定はしていたが広島峠もキツイっす。
太陽が照り付けてサングラスが内から曇ってきた

広島峠を越えると羊蹄山が見えてきました


中山峠までの登りは暑いの一言

サイコンで見てみると30℃・・暑いわけだな。

中山峠の頂上にて。
天気が良ければ羊蹄山も写りマス


帰路は紅桜地獄坂を通るつもりだったが結果的にパス

信号のタイミングが合わず右折できずにそのまま通過してしまう・・。
ここから少々問題で・・普段通らない道で地理がさっぱり。
地図を見るのも面倒でかえって効率の悪い走行となる

福住には16:22にとうちゃこ
反省会

所要時間は10時間17分でした。
走行距離は『207.78㎞』でルートラボによる獲得標高は2796m。
これで函館行きも見えてきた感じがする。
でも脚が重いですねぇ

これだと連チャンは厳しいと思う。
体力面だけでなく走行時間を伸ばすことも視野に入れたい

何だかんだと時間が取れなかったりする。
本当はもっと長距離を走っておきたいのだがタイミングが合わない
時間が空いても雨模様だったり暴風だったりと・・・。
ローラー台が無かったら長距離チャレンジなどとっくに諦めただろう
そんな中だが2日ほど短時間の実走をしてきた
短時間で鍛えるには登りか?・・と思い幌見峠を中心にする。
この峠は前回にいつもと逆から登って拍子抜けしたところだ
いずれもロード未調整のためルイガノで行った。
ルールとしては最低限フロントギヤでインナーを使わないこと・・
もともとMTB系のギヤなので坂には強い設定なのデス。
うち1日目
幌見峠と盤渓を通るコース
まずは幌見峠へ!
この辺りの地理が曖昧で多少周辺をウロウロ
ようやく峠への看板をみつける。

やはり市街地の段階からキツイです。
森林地帯に入るとヨロけて足をついてしまう
不甲斐ないがコケるよりはマシかと思う。
ここでコケたら結構ヤバいですから・・
森林地帯は細いクネクネ道で降りは恐いデス

幌見峠頂上なり。

そして盤渓への登り

自分には充分な手応えがありました
うち2日目
道も分かってきてあちこち巡りました。
まずは宮の森のジャンプ場・・・。
なんですがメモリカードが不調で写真が残らず
次は1日目とは逆から盤渓の坂へ。
頂上ででカメラの異常に気づき復活させてパチリ

次は旭山記念公園への坂です

道を戻って本題の幌見峠への市街地にて

今回は足を付かずに幌見峠頂上にとうちゃこ。
少しだけ入らせて頂いて吸い込まれるような坂をパチリ

最後は小林峠を通ってミッションクリアです
しかし、幌見峠の勾配は何%なんだろうかと思う
ロードで来てサイコンで確認してみたいですね
本当はもっと長距離を走っておきたいのだがタイミングが合わない

時間が空いても雨模様だったり暴風だったりと・・・。
ローラー台が無かったら長距離チャレンジなどとっくに諦めただろう

そんな中だが2日ほど短時間の実走をしてきた

短時間で鍛えるには登りか?・・と思い幌見峠を中心にする。
この峠は前回にいつもと逆から登って拍子抜けしたところだ

いずれもロード未調整のためルイガノで行った。
ルールとしては最低限フロントギヤでインナーを使わないこと・・

もともとMTB系のギヤなので坂には強い設定なのデス。
うち1日目
幌見峠と盤渓を通るコース
まずは幌見峠へ!
この辺りの地理が曖昧で多少周辺をウロウロ

ようやく峠への看板をみつける。

やはり市街地の段階からキツイです。
森林地帯に入るとヨロけて足をついてしまう

不甲斐ないがコケるよりはマシかと思う。
ここでコケたら結構ヤバいですから・・

森林地帯は細いクネクネ道で降りは恐いデス


幌見峠頂上なり。

そして盤渓への登り

自分には充分な手応えがありました

うち2日目
道も分かってきてあちこち巡りました。
まずは宮の森のジャンプ場・・・。
なんですがメモリカードが不調で写真が残らず

次は1日目とは逆から盤渓の坂へ。
頂上ででカメラの異常に気づき復活させてパチリ


次は旭山記念公園への坂です


道を戻って本題の幌見峠への市街地にて


今回は足を付かずに幌見峠頂上にとうちゃこ。
少しだけ入らせて頂いて吸い込まれるような坂をパチリ


最後は小林峠を通ってミッションクリアです

しかし、幌見峠の勾配は何%なんだろうかと思う

ロードで来てサイコンで確認してみたいですね

このルートは数回走っているルートになる。
変化に富んだ景色だし距離的にも手頃かと思う
(過去ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e2444558.html)
ただし、これまでは時計回りだけで走っていたのです
今回は逆の反時計回りで走ることができた。
今回は昨年同様にキャンプ車のルイガノLGS-GMTを発進させる。
早めに帰るつもりで8:52に出発
まずは藻岩山西側の小林峠にご挨拶。

次は幌見峠へ・・ここもいつもと反対側から走ってみた。
それが案外とあっけなく到着してしまう・・

あれ・・こんなもんだったか?おかしいな?と思う。
しかし丸山方面に降ると記憶違いでないことに気づく
急傾斜、道幅狭め、カーブの連続、車も来るという四重苦ゾーンでした。
ドロップハンドルなら下ハンでしっかりブレーキングが必須ですネ
初め上ハンで降っていたらブレーキが間に合わなかったです。
正直、コケるかと思った・・実に怖い道どす
ここを抜けると5号線を通って小樽方面へ
キツめなのが高速道の下を通った先の張碓峠くらいかな。
そしていよいよ朝里川温泉方面への道道1号線に入る
暫く走るとループ橋が見えてきます。

案内図を見ると朝里ダム周辺がよく分かりマス
どうもダムの天端(天辺のこと)の見学ができたようで心残りだ。

こちらでは昨年末に存在を知ったダムカードを初ゲットする
ダムに関しての情報が書かれてあるし達成感もありますネ。
今年からはダム見学を目的に走るのも良いと思ったりする
ちなみに朝里川ダムのダムカードは以下の条件で貰えますヨ。
(参考 → http://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/kk/okk/TT/damucard.pdf)
ループ橋からダム全体を眺める。
いやいや実に広大な景色ですね・・車が点です

ここから先は勾配9%の上りになりマス。
登りはしんどいですがつづら折りの走る道が見えて飽きさせませんね

登り切った景色が良いですね
降りだと実際のところ景色を見てなかったのだとつくづく感じる。

トンネルを抜けてしばらく走ると札幌国際スキー場デス。
残雪もあって結構寒くウインドブレーカーを羽織って降る

13㎞ほど降ると駐車場がありさっぽろ湖とその奥には定山渓ダムを望めます

管理支所ではインターホン越しにダムカードのお願いをします。
キュートなお姉さんが1階まで届けにきてくださいました

せっかくなので定山渓の温泉街をぶらりと周る

トドメの坂は紅桜地獄坂(勝手に命名)
疲れてる時に走るとたまらんものがあります

ラストは油沢の坂(・・というそうな)
紅桜よりは少し楽

何だかんだと15:12にミッション終了。
反省会
サイコンの走行距離は『112.0㎞』で時間は6時間20分でした。
昨年と比べると20分遅くなっているようだ・・・
考えるにダムカートとか定山渓温泉街に寄ったせいかな?
そう考えると昨年並みには維持できているのかも知れんね
今回は初めての逆周りだったが、想像以上に良かった
今後はこの小樽方面から朝里峠への道を多用しそうに思う
変化に富んだ景色だし距離的にも手頃かと思う

(過去ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e2444558.html)
ただし、これまでは時計回りだけで走っていたのです

今回は逆の反時計回りで走ることができた。
今回は昨年同様にキャンプ車のルイガノLGS-GMTを発進させる。
早めに帰るつもりで8:52に出発

まずは藻岩山西側の小林峠にご挨拶。

次は幌見峠へ・・ここもいつもと反対側から走ってみた。
それが案外とあっけなく到着してしまう・・


あれ・・こんなもんだったか?おかしいな?と思う。
しかし丸山方面に降ると記憶違いでないことに気づく

急傾斜、道幅狭め、カーブの連続、車も来るという四重苦ゾーンでした。
ドロップハンドルなら下ハンでしっかりブレーキングが必須ですネ

初め上ハンで降っていたらブレーキが間に合わなかったです。
正直、コケるかと思った・・実に怖い道どす

ここを抜けると5号線を通って小樽方面へ

キツめなのが高速道の下を通った先の張碓峠くらいかな。
そしていよいよ朝里川温泉方面への道道1号線に入る

暫く走るとループ橋が見えてきます。

案内図を見ると朝里ダム周辺がよく分かりマス

どうもダムの天端(天辺のこと)の見学ができたようで心残りだ。

こちらでは昨年末に存在を知ったダムカードを初ゲットする

ダムに関しての情報が書かれてあるし達成感もありますネ。
今年からはダム見学を目的に走るのも良いと思ったりする

ちなみに朝里川ダムのダムカードは以下の条件で貰えますヨ。
(参考 → http://www.shiribeshi.pref.hokkaido.lg.jp/kk/okk/TT/damucard.pdf)
ループ橋からダム全体を眺める。
いやいや実に広大な景色ですね・・車が点です


ここから先は勾配9%の上りになりマス。
登りはしんどいですがつづら折りの走る道が見えて飽きさせませんね


登り切った景色が良いですね

降りだと実際のところ景色を見てなかったのだとつくづく感じる。

トンネルを抜けてしばらく走ると札幌国際スキー場デス。
残雪もあって結構寒くウインドブレーカーを羽織って降る


13㎞ほど降ると駐車場がありさっぽろ湖とその奥には定山渓ダムを望めます


管理支所ではインターホン越しにダムカードのお願いをします。
キュートなお姉さんが1階まで届けにきてくださいました


せっかくなので定山渓の温泉街をぶらりと周る


トドメの坂は紅桜地獄坂(勝手に命名)
疲れてる時に走るとたまらんものがあります


ラストは油沢の坂(・・というそうな)
紅桜よりは少し楽


何だかんだと15:12にミッション終了。
反省会

サイコンの走行距離は『112.0㎞』で時間は6時間20分でした。
昨年と比べると20分遅くなっているようだ・・・

考えるにダムカートとか定山渓温泉街に寄ったせいかな?
そう考えると昨年並みには維持できているのかも知れんね

今回は初めての逆周りだったが、想像以上に良かった

今後はこの小樽方面から朝里峠への道を多用しそうに思う

今年のGWは10連休という方もいらっしゃるようですあります。
自分の場合は中3日で勝負がつきましたが・・
天候が良かったのも火曜くらいだったなぁ・・全滅よりはいいか
残念ながら丸一日の時間が取れず、細切れに走ってきました。
マシンはMTBのアバランチェ3.0を使用。
というか正確に言うと他は未整備なのです
近所へ買い物のつもりがせっかくのGWなので足を伸ばす。
結局、目標は旭山記念公園へ
ココは坂がなかなかワイルドです
(過去ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e1664421.html)
MTBのギヤのおかげもあり、何とか息を切らしながらとうちゃこ。
2人連れのお仲間さんも(=物好き仲間ともいう)登ってました

展望台からの景色はご褒美ですね~

もう1回も時間が取れず、清田への買い物ついでに足を伸ばす。
今度は白石サイクリングロードへ
ここは歩行者も多いので要所では徐行をしながら安全通行デス
終点の北広島駅でもイマイチな天気。

この後、帰路でMTBに抜かされマス。
ロードなら当然だけど、修行が足りませんなぁ・・
この日は実質的に2時間半くらいの走行でした。
その割には疲労度も強めで体力も未整備状態デス
北海道の夏は短いのでちょっと調整が遅いのかも知れない・・
そろそろ長距離を入れていかないとロングライドは厳しそうデス。
自分の場合は中3日で勝負がつきましたが・・

天候が良かったのも火曜くらいだったなぁ・・全滅よりはいいか

残念ながら丸一日の時間が取れず、細切れに走ってきました。
マシンはMTBのアバランチェ3.0を使用。
というか正確に言うと他は未整備なのです

近所へ買い物のつもりがせっかくのGWなので足を伸ばす。
結局、目標は旭山記念公園へ

ココは坂がなかなかワイルドです

(過去ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e1664421.html)
MTBのギヤのおかげもあり、何とか息を切らしながらとうちゃこ。
2人連れのお仲間さんも(=物好き仲間ともいう)登ってました


展望台からの景色はご褒美ですね~


もう1回も時間が取れず、清田への買い物ついでに足を伸ばす。
今度は白石サイクリングロードへ

ここは歩行者も多いので要所では徐行をしながら安全通行デス

終点の北広島駅でもイマイチな天気。

この後、帰路でMTBに抜かされマス。
ロードなら当然だけど、修行が足りませんなぁ・・

この日は実質的に2時間半くらいの走行でした。
その割には疲労度も強めで体力も未整備状態デス

北海道の夏は短いのでちょっと調整が遅いのかも知れない・・

そろそろ長距離を入れていかないとロングライドは厳しそうデス。
いろいろあって今年の雪中走行は少なめでした。
結局、数回だったかな・・
路面も悪いし、道も雪で狭くなりますし・・基本は走らないのです。
除雪が入らなかったら進まないデスしね・・
そんな中での数少ない写真デス

因みにハンドルカバーは必須デス
オフロードなのでなかなか撮影が難しいのですが・・・
前後の安全を確認してパチリ

メーターを見ると9km台
少し坂でもありますがタイヤも金属付きで重いから・・。
雪中走行といったらスパイクタイヤですね
圧雪・アイスバーンは他の移動手段に比べると得意といっていいでしょう。
金属ピンが氷に食い込んで安定するわけです。
雪が多少あるうちは最低限でもブロックタイヤが良いですね
結局、数回だったかな・・

路面も悪いし、道も雪で狭くなりますし・・基本は走らないのです。
除雪が入らなかったら進まないデスしね・・

そんな中での数少ない写真デス


因みにハンドルカバーは必須デス

オフロードなのでなかなか撮影が難しいのですが・・・
前後の安全を確認してパチリ


メーターを見ると9km台

少し坂でもありますがタイヤも金属付きで重いから・・。
雪中走行といったらスパイクタイヤですね

圧雪・アイスバーンは他の移動手段に比べると得意といっていいでしょう。
金属ピンが氷に食い込んで安定するわけです。
雪が多少あるうちは最低限でもブロックタイヤが良いですね
