2019年07月19日
羊蹄山に登る前にもう一つ登っておきたい。
空沼岳か札幌岳を考えていたが、少しだが脚の重さが残る
故障しては意味が無いので、藻岩山で調整することにした
ルートはアップダウンのある旭山記念公園コースを選択。
8:36に出発
スカッとした青空だナ。

慈恵会口近くの下り坂。
正面の山っぽいのが旭山記念公園の森で、奥のが円山だと思う

交差点を左折して旭山記念公園への登りに入ります。
まだこの登りで楽だと思ったことはないな

登山口の駐車場には 9:11にとうちゃこ

装備を切り替えて出発・・と思うが、YAMAPの表示が遅い
数分手間取って9:19登山開始。
脚が重かったが、登っているうちに平気になってきた。

展望台には10:21にとうちゃこ。
いつもながら空の広さを感じますネ

周囲の山々にも興味が出てきたこの頃

10:31に下山を開始する。
中央の山は恵庭岳だな

登山口には11:17にとうちゃこ
しかし、良い天気だナー。
羊蹄山でもこんな天気なら文句なしだな

反省会
自転車の走行は、往復で18.49㎞、1時間04分。
登山の方は、6.2㎞で1時間57分。
(YAMAPデータによる)
筋肉痛は 10段階だと1くらいで、2日で何ともなくなった。
この段階で強い筋肉痛だと羊蹄山は厳しいよな
今回の装備は羊蹄山を想定したものにした。
大きく変えたのは 2点ナリ。
1.ザックは30Lにする。
羊蹄山では防寒着が要るので、いつもは20Lでは厳しい。
ザック選びでのポイントは以下の 3点
・ウエストベルトに収納があること。
・多少走ってもザックが揺れにくいこと。
・背部の蒸れ対策のあるもの。
これらの条件の下で、ドイターのトランスアルパイン30になった。
自転車用と言われるが、予想通りに問題は感じなかった
2.水筒系は 3Lにしてみる。
昔の利尻山の経験から、炎天下であれば最低 2Lは要る。
余裕を持たせたいこともあり、3Lのハイドレーションを用意した
使用感では、これまでのとは水の吸入時に若干だが勝手が違った。
どうも前歯を奥に押し込むようにすると良いようだ。
空沼岳か札幌岳を考えていたが、少しだが脚の重さが残る

故障しては意味が無いので、藻岩山で調整することにした

ルートはアップダウンのある旭山記念公園コースを選択。
8:36に出発

スカッとした青空だナ。

慈恵会口近くの下り坂。
正面の山っぽいのが旭山記念公園の森で、奥のが円山だと思う


交差点を左折して旭山記念公園への登りに入ります。
まだこの登りで楽だと思ったことはないな


登山口の駐車場には 9:11にとうちゃこ


装備を切り替えて出発・・と思うが、YAMAPの表示が遅い

数分手間取って9:19登山開始。
脚が重かったが、登っているうちに平気になってきた。

展望台には10:21にとうちゃこ。
いつもながら空の広さを感じますネ


周囲の山々にも興味が出てきたこの頃


10:31に下山を開始する。
中央の山は恵庭岳だな


登山口には11:17にとうちゃこ
しかし、良い天気だナー。
羊蹄山でもこんな天気なら文句なしだな


反省会

自転車の走行は、往復で18.49㎞、1時間04分。
登山の方は、6.2㎞で1時間57分。
(YAMAPデータによる)
筋肉痛は 10段階だと1くらいで、2日で何ともなくなった。
この段階で強い筋肉痛だと羊蹄山は厳しいよな

今回の装備は羊蹄山を想定したものにした。
大きく変えたのは 2点ナリ。
1.ザックは30Lにする。
羊蹄山では防寒着が要るので、いつもは20Lでは厳しい。
ザック選びでのポイントは以下の 3点

・ウエストベルトに収納があること。
・多少走ってもザックが揺れにくいこと。
・背部の蒸れ対策のあるもの。
これらの条件の下で、ドイターのトランスアルパイン30になった。
自転車用と言われるが、予想通りに問題は感じなかった

2.水筒系は 3Lにしてみる。
昔の利尻山の経験から、炎天下であれば最低 2Lは要る。
余裕を持たせたいこともあり、3Lのハイドレーションを用意した

使用感では、これまでのとは水の吸入時に若干だが勝手が違った。
どうも前歯を奥に押し込むようにすると良いようだ。