2015年04月27日
4月中旬に実走をしてきた
雪融けから今年初の10㎞超え走行になる。
ローラー台でそれなりに走っていたので平気かと期待する
この時期はまだ路肩に融雪に使った砂利が多い。
パンクを避ける意味あいもありMTBを使う。
大まかなルートは・・
福住-恵庭-漁川ダム-福住
午前中は用事があったので13:15に出発。
羊ケ丘通りを走り出すと向かい風が強い
旗もひらめき下り坂でも見事にスピードが乗らない。

国道36号を南下して恵庭に入ると漁川を渡って初めの信号を右折。
しばらく走ってNTTの大きなアンテナがあるところをそのまま直進する。
ここから支笏湖・札幌の分岐までは24㎞くらいか?

途中で前傾姿勢が決まっているロードに抜かれる
ケイデンスがいやにゆったりめだったのでピスト車かも知れない。
一瞬付いていこうかと思ったがMTBだし体力ないし3秒で諦めた(笑)
しばらくノコノコ走っていると漁川ダムにとうちゃこ。
今年は雪融けが早いのだがこの辺りは雪が残っていていささか寒い

気持ちの良い下りだが景色が良いので止まってパチリ
このすぐ後に先ほど抜かれたのロードの方とすれ違う。
この先のT字路から戻ったと思われ、そこまでの距離を測ることにする

さらに進むと野生生物を発見
タヌキ?・・と思ったが尻尾の模様からしてアライグマ。
外来生物とは困ったものだ・・エサを与えないようにしましょう

この先は3種類の滝があるエリア。
三段の滝、ラルマナイの滝、白扇の滝がある。
写真はラルマナイの滝。

5㎞くらい走ると右は札幌、左は支笏湖のT字路にとうちゃこする
サイクルコンピューターを見るとロードの方とすれ違ってから7㎞!
つまり14㎞も先を進んでいたことになるっ
止まって写真も撮ったがロードでも追いつかないだろうな
この時点で時間は16:14。
外気も寒さを増してくる
いつもの札幌と恵庭の市境にとうちゃこ。
路肩の砂利が半端なく多くて酷いレベル
そういや恵庭市内も結構すごいとこがあったな・・。

ここからは追い風を味方につけて走行。
かなり寒さを感じてきてたが無事に17:17に福住にとうちゃこ。
~反省会~
所要時間は4時間02分
走行距離は『69.8㎞』でした。
ルート全体としては真駒内から西岡への上りが一番きつかった。
ずっと走ってた最後の山場ということもあるかな
MTBは軽いギヤが顕著なので今回はフロントはアウターで通した。
何とかなるかと考えていたが思ってたよりも疲労感が出た
ローラー台でもまだ重い負荷はかけてないせいもあるのだろうな。
普段でも坂ではガシガシいこうかと考えたりする

雪融けから今年初の10㎞超え走行になる。
ローラー台でそれなりに走っていたので平気かと期待する

この時期はまだ路肩に融雪に使った砂利が多い。
パンクを避ける意味あいもありMTBを使う。
大まかなルートは・・
福住-恵庭-漁川ダム-福住
午前中は用事があったので13:15に出発。
羊ケ丘通りを走り出すと向かい風が強い

旗もひらめき下り坂でも見事にスピードが乗らない。

国道36号を南下して恵庭に入ると漁川を渡って初めの信号を右折。
しばらく走ってNTTの大きなアンテナがあるところをそのまま直進する。
ここから支笏湖・札幌の分岐までは24㎞くらいか?

途中で前傾姿勢が決まっているロードに抜かれる

ケイデンスがいやにゆったりめだったのでピスト車かも知れない。
一瞬付いていこうかと思ったがMTBだし体力ないし3秒で諦めた(笑)
しばらくノコノコ走っていると漁川ダムにとうちゃこ。
今年は雪融けが早いのだがこの辺りは雪が残っていていささか寒い


気持ちの良い下りだが景色が良いので止まってパチリ

このすぐ後に先ほど抜かれたのロードの方とすれ違う。
この先のT字路から戻ったと思われ、そこまでの距離を測ることにする


さらに進むと野生生物を発見

タヌキ?・・と思ったが尻尾の模様からしてアライグマ。
外来生物とは困ったものだ・・エサを与えないようにしましょう


この先は3種類の滝があるエリア。
三段の滝、ラルマナイの滝、白扇の滝がある。
写真はラルマナイの滝。

5㎞くらい走ると右は札幌、左は支笏湖のT字路にとうちゃこする

サイクルコンピューターを見るとロードの方とすれ違ってから7㎞!
つまり14㎞も先を進んでいたことになるっ

止まって写真も撮ったがロードでも追いつかないだろうな

この時点で時間は16:14。
外気も寒さを増してくる

いつもの札幌と恵庭の市境にとうちゃこ。
路肩の砂利が半端なく多くて酷いレベル

そういや恵庭市内も結構すごいとこがあったな・・。

ここからは追い風を味方につけて走行。
かなり寒さを感じてきてたが無事に17:17に福住にとうちゃこ。
~反省会~

所要時間は4時間02分
走行距離は『69.8㎞』でした。
ルート全体としては真駒内から西岡への上りが一番きつかった。
ずっと走ってた最後の山場ということもあるかな

MTBは軽いギヤが顕著なので今回はフロントはアウターで通した。
何とかなるかと考えていたが思ってたよりも疲労感が出た

ローラー台でもまだ重い負荷はかけてないせいもあるのだろうな。
普段でも坂ではガシガシいこうかと考えたりする
