2011年07月31日
自転車のドロヨケが盗まれてガックリモードだが、気を取り直して藻岩山に登ってきた。
藻岩山へは4つのアプローチがある。
これまで利用したのは慈啓会病院コースと旭山記念公園コース。
ややマンネリ気味なので、今回は札幌藻岩山スキー場コースから登ってみた。
しかし、久々の藻岩山だ・・・記録によると11ヶ月ぶり。
(過去ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e1059040.html)
札幌藻岩山スキー場コースは以下の通り。
登りは 駐車場 ― 雪友荘 ― 兎平 ― 観光自動車道路 ― 藻岩山 (一般の登山で1:30)
降りは、登ったコースを戻る。(一般の登山で1:50)
駐車場は広く立派なので快適

地図右端の雪友荘の脇を通って登ることになる。

樹林帯を抜けると視界が開け兎平に到着する。

少し登って振り返るとナカナカ眺めが良い

ロープウェイと頂上施設が建て替え工事中とのご案内。

ロープウェイに沿って行けないため、本来は通行できない観光自動車道路を通ることになる。

次はどっちだ?と思ったら頂上だった・・・。
以前の面影はアンテナくらいだ

完成するとこうなるらしい

ちなみにロープウェイ施設はこんな感じとのこと

このたび使用したハートレートモニターはポラールRS100
前2回はSOLUS(ソーラス)を使用したが、とうとうポラールの登場だ
(ソーラスのハートレートモニター → http://toukibi.naturum.ne.jp/e1245139.html)

購入時には自転車用のバイクマウント一緒に注文した
ソーラスとの大きな違いだが、心拍数が理想域を外れるとアラームが鳴ることに尽きる。
ソーラスと違い常に計測できるが故の機能だ
つまり、多くても少なくても鳴るワケで、しっかりと理想の運動量が管理される。
因みに今回のタイムは登り55分、降り35分という感じであったが、登りでは鳴りまくりという感じだった。
いかに今まで気ばかり焦って登っていたのかが良くワカリマシタ
今後この指示に従ったペースを保てばバテなさそうに思える
藻岩山へは4つのアプローチがある。
これまで利用したのは慈啓会病院コースと旭山記念公園コース。
ややマンネリ気味なので、今回は札幌藻岩山スキー場コースから登ってみた。
しかし、久々の藻岩山だ・・・記録によると11ヶ月ぶり。
(過去ログ → http://toukibi.naturum.ne.jp/e1059040.html)
札幌藻岩山スキー場コースは以下の通り。
登りは 駐車場 ― 雪友荘 ― 兎平 ― 観光自動車道路 ― 藻岩山 (一般の登山で1:30)
降りは、登ったコースを戻る。(一般の登山で1:50)
駐車場は広く立派なので快適


地図右端の雪友荘の脇を通って登ることになる。

樹林帯を抜けると視界が開け兎平に到着する。

少し登って振り返るとナカナカ眺めが良い


ロープウェイと頂上施設が建て替え工事中とのご案内。

ロープウェイに沿って行けないため、本来は通行できない観光自動車道路を通ることになる。

次はどっちだ?と思ったら頂上だった・・・。
以前の面影はアンテナくらいだ


完成するとこうなるらしい


ちなみにロープウェイ施設はこんな感じとのこと


このたび使用したハートレートモニターはポラールRS100
前2回はSOLUS(ソーラス)を使用したが、とうとうポラールの登場だ

(ソーラスのハートレートモニター → http://toukibi.naturum.ne.jp/e1245139.html)

購入時には自転車用のバイクマウント一緒に注文した

ソーラスとの大きな違いだが、心拍数が理想域を外れるとアラームが鳴ることに尽きる。
ソーラスと違い常に計測できるが故の機能だ

つまり、多くても少なくても鳴るワケで、しっかりと理想の運動量が管理される。
因みに今回のタイムは登り55分、降り35分という感じであったが、登りでは鳴りまくりという感じだった。
いかに今まで気ばかり焦って登っていたのかが良くワカリマシタ

今後この指示に従ったペースを保てばバテなさそうに思える
