2009年08月10日
現在、自転車の携帯空気入れは『airbone ミニポンプ』と『パナレーサー ミニフロアポンプ』を持っている。
応急用として一応は納得していたのだが、出先で空気圧を気にしながら走るのもナンだなと思うようになってきた。
日帰りツーリングなら良いが、自転車キャンピングや数日単位のロングツーリングでタイヤの空気圧が適正なのかわかっていないというのは、いささか問題のように思えてきた。
結局、空気圧メーターがあるものを新規に導入することになった。
購入したのは『クランクブラザーズ パワーポンプロ』
・ロードレーサーやキャンピング自転車の空気入れにも対応可能な・仏・米式のバルブに対応。
・8気圧入れられるのでまず問題ない。
・特筆すべきが空気の入れ方で、2段階で注入していく。
①最初は空気圧もかからないので大量に入れるモードで注入し・・
②最後の方では、圧力が高くなり入りづらくなるので、スイッチを切り替え少しの容量をじっくり入れる。
これは上り坂でのギアと同じで、坂を無理矢理に登るのではなく、軽いギヤに変えて負担を減らすようなものですね
一般的なポンプのような高圧での負荷が少ない分、ポンプの寿命が延びることになるでしょう
サイズ的にも、大きさが168mmで重さが120gなので持ち運びでの負担も少ない。
結局、自宅用のも含めると4つも買ってしまったが、これで空気入れ購入は落ち着きそうに思う

応急用として一応は納得していたのだが、出先で空気圧を気にしながら走るのもナンだなと思うようになってきた。
日帰りツーリングなら良いが、自転車キャンピングや数日単位のロングツーリングでタイヤの空気圧が適正なのかわかっていないというのは、いささか問題のように思えてきた。
結局、空気圧メーターがあるものを新規に導入することになった。
購入したのは『クランクブラザーズ パワーポンプロ』
・ロードレーサーやキャンピング自転車の空気入れにも対応可能な・仏・米式のバルブに対応。
・8気圧入れられるのでまず問題ない。
・特筆すべきが空気の入れ方で、2段階で注入していく。
①最初は空気圧もかからないので大量に入れるモードで注入し・・
②最後の方では、圧力が高くなり入りづらくなるので、スイッチを切り替え少しの容量をじっくり入れる。
これは上り坂でのギアと同じで、坂を無理矢理に登るのではなく、軽いギヤに変えて負担を減らすようなものですね

一般的なポンプのような高圧での負荷が少ない分、ポンプの寿命が延びることになるでしょう

サイズ的にも、大きさが168mmで重さが120gなので持ち運びでの負担も少ない。
結局、自宅用のも含めると4つも買ってしまったが、これで空気入れ購入は落ち着きそうに思う

