2011年05月11日
ツーリングテントを新調してもうた
今使っているテントの機能には不満はないが、防水処理が剥がれてきているのだ。
現在のラインナップで幾分近いタイプではコールマンだろうか・・。
まだ使えはするので似たタイプは外し、今回はコンパクトなタイプを選んでみた。
他の条件としては・・・
○自立式であること
○ある程度は風に強いこと
○雨対策としてフライシートを備えること
○小さく軽めであること
○設営・撤収が楽なこと
○厳しい環境で使う気はないので安価でよい
が選択の柱になる。
購入したのはサウスフィールド ドームテントSF6200TD
スペックは後述のバンドックより0.2kg増となるが、インナーを吊り下げる設営方式となる。
決め手はこの吊り下げ方式で設営・撤収が楽で早いのだ
大抵のスリーブ方式では、一本連結ポールにつき4つ程度のスリーブを通すことが多い。
つまり、ポールは二本あるので8箇所通さないといけないわけだ
これが意外と面倒な作業なのだ。
雨よけのヒサシは無いが、寝るだけなら問題と判断した。
現在はSF6200TDが売り切れで、改良タイプのSF1200TDとなっている。
吊り下げ方式はそのままに、片側に袋スリーブを設けることでさらに設営が楽になっている!
むむ・・こっちのほうが良かったナ
(使用後の記事はコチラ → http://toukibi.naturum.ne.jp/c20136057.html)

購入時に迷ったのがBUNDOK(バンドック) ツーリングテント
安価かつ最も軽いテントで2.3kgだ。
中央のポールで雨よけのヒサシが作れるようになっている。
先のポールスリーブは、一本連結ポールに2箇所なので二本で4箇所ということで比較的楽な方だ。
そして以前から気になっているドッペルギャンガー ワンタッチテント T201
傘のように一瞬にして設営できるのは痛快というしかない!
初めてその設営を見た人は目がテンになると思う
しかしツーリング用としては収納サイズが大きい。
68cm × 直径16cmという長さは自転車ではキツイ。
バイクなら許容範囲だと思う。
傘がやりたくて、いつかは買ってしまいそうなテントだ

今使っているテントの機能には不満はないが、防水処理が剥がれてきているのだ。
現在のラインナップで幾分近いタイプではコールマンだろうか・・。
まだ使えはするので似たタイプは外し、今回はコンパクトなタイプを選んでみた。
他の条件としては・・・
○自立式であること
○ある程度は風に強いこと
○雨対策としてフライシートを備えること
○小さく軽めであること
○設営・撤収が楽なこと
○厳しい環境で使う気はないので安価でよい
が選択の柱になる。
購入したのはサウスフィールド ドームテントSF6200TD
スペックは後述のバンドックより0.2kg増となるが、インナーを吊り下げる設営方式となる。
決め手はこの吊り下げ方式で設営・撤収が楽で早いのだ

大抵のスリーブ方式では、一本連結ポールにつき4つ程度のスリーブを通すことが多い。
つまり、ポールは二本あるので8箇所通さないといけないわけだ

これが意外と面倒な作業なのだ。
雨よけのヒサシは無いが、寝るだけなら問題と判断した。
現在はSF6200TDが売り切れで、改良タイプのSF1200TDとなっている。
吊り下げ方式はそのままに、片側に袋スリーブを設けることでさらに設営が楽になっている!
むむ・・こっちのほうが良かったナ

(使用後の記事はコチラ → http://toukibi.naturum.ne.jp/c20136057.html)

購入時に迷ったのがBUNDOK(バンドック) ツーリングテント
安価かつ最も軽いテントで2.3kgだ。
中央のポールで雨よけのヒサシが作れるようになっている。
先のポールスリーブは、一本連結ポールに2箇所なので二本で4箇所ということで比較的楽な方だ。
そして以前から気になっているドッペルギャンガー ワンタッチテント T201
傘のように一瞬にして設営できるのは痛快というしかない!
初めてその設営を見た人は目がテンになると思う

しかしツーリング用としては収納サイズが大きい。
68cm × 直径16cmという長さは自転車ではキツイ。
バイクなら許容範囲だと思う。
傘がやりたくて、いつかは買ってしまいそうなテントだ
