2010年02月15日
自転車の運転中に安全のため後方確認をすることが何かと多い。
その時に顔を振り返るとハンドルが振れて進路が変わったり、前方不注意になったりして結構危険だ。
自分が今ドロップハンドルで使用しているのがコレ。
大いに役に立っているのだが、ミラーが小さめで、鏡面もキレイとは言い難いところが残念なところ。
それとゴム留めなので耐久性がやや心配なのが難点だと思っている。
自分が買ったときはドロップハンドルではコレしか見当たらなかった。

zefal(ゼファール) SPY 472 001 ミラー
他を物色していたら「サイクルスター901-2」というバックミラーを見つけた。
このタイプならバーエンドに取り付けるので外れてしまう心配は無さそうだしミラー面も大きい。
個人的にはSPYミラーの弱点をカバーするこのミラーを導入したいと思っている。
ただ、バーエンドに変速グリップがある「KONA SUTRA」や「GT PEACE-TOUR」のようなタイプには使用できないだろう
(過去ログ→ http://toukibi.naturum.ne.jp/e920918.html)

MTBやクロスバイクなどのフラットハンドル用では車幅を広くしてしまうようなタイプによく出くわす。
見やすそうではあるが、何かにぶつけて吹っ飛ばないかいつも余計な心配をする。
この「キャットアイ バックミラーBM500G」ならそういった心配は無さそうだ。
ミラーもそこそこの大きさだし値段的にも手頃である。

キャットアイ(CAT EYE) バックミラーBM500G
こちらは先のドロップタイプでのイチオシミラーと同じメーカーのもの
この「サイクルスター901/3」も車幅をさほど広げなくても使用できそうだ。
可動部分が大きそうなので、自転車が倒れても衝撃を吸収してくれそうである。
この点で先のキャットアイはほぼ固定状態なので、自転車が倒れた時に破損しないかやや心配である。

それとミラー面は小さくなるがエンドバー兼用のミラーも気になるところである。
収納も出来るし一石二鳥というやつだ。

topeak(トピーク) バーンミラー
その時に顔を振り返るとハンドルが振れて進路が変わったり、前方不注意になったりして結構危険だ。
自分が今ドロップハンドルで使用しているのがコレ。
大いに役に立っているのだが、ミラーが小さめで、鏡面もキレイとは言い難いところが残念なところ。
それとゴム留めなので耐久性がやや心配なのが難点だと思っている。
自分が買ったときはドロップハンドルではコレしか見当たらなかった。

zefal(ゼファール) SPY 472 001 ミラー
他を物色していたら「サイクルスター901-2」というバックミラーを見つけた。
このタイプならバーエンドに取り付けるので外れてしまう心配は無さそうだしミラー面も大きい。
個人的にはSPYミラーの弱点をカバーするこのミラーを導入したいと思っている。
ただ、バーエンドに変速グリップがある「KONA SUTRA」や「GT PEACE-TOUR」のようなタイプには使用できないだろう

(過去ログ→ http://toukibi.naturum.ne.jp/e920918.html)

MTBやクロスバイクなどのフラットハンドル用では車幅を広くしてしまうようなタイプによく出くわす。
見やすそうではあるが、何かにぶつけて吹っ飛ばないかいつも余計な心配をする。
この「キャットアイ バックミラーBM500G」ならそういった心配は無さそうだ。
ミラーもそこそこの大きさだし値段的にも手頃である。

キャットアイ(CAT EYE) バックミラーBM500G
こちらは先のドロップタイプでのイチオシミラーと同じメーカーのもの
この「サイクルスター901/3」も車幅をさほど広げなくても使用できそうだ。
可動部分が大きそうなので、自転車が倒れても衝撃を吸収してくれそうである。
この点で先のキャットアイはほぼ固定状態なので、自転車が倒れた時に破損しないかやや心配である。

それとミラー面は小さくなるがエンドバー兼用のミラーも気になるところである。
収納も出来るし一石二鳥というやつだ。

topeak(トピーク) バーンミラー