2017年12月31日
2回目は6月中旬に行った。
まずは初回の反省をもとに装備の見直しから
前回に問題となった水分を増やす。
1.5Lのハイドレーションの他に1Lのソフトボトルを追加する
あとは身体の使い方で決まるだろう。
調子に乗って筋肉を傷めないように気を付けようと思う
そんなこんなでレッツゴー
藻岩山までの道は同じコース
前回とは違った視点から藻岩山を望む。

今回のコース決めでの心配は熊出没による通行止めだ。
その場合、慈啓会口から入ると全て前回と同じコースになりかねない
そんな理由で旭山公園コースから入る

馬の背(慈啓会コースとの交差)まで来た

頂上の展望台は賑わってますね

心配していた通行止めは解除されていた。
これで念願のスキー場コースが通れマス
新設された『もーりすカー』とも初対面。
ナカナカ格好良いではないか

ロープウェイの山頂駅も随分と立派に。
こりゃ雰囲気もいいですねー

札幌の街並みが良い感じ

さぁ・・もうひと頑張り、無茶せず下山します

スキー場からの帰路はメインの車道しか通ったことがない
。
そのルートなら間違いないが手前に細い道を見つける。
あまり自信は無いが歩きなら何とかなるか・・。
それと最悪は戻れば良いだろ・・と思って手前の道を進む
結構不安だったが3台ほど車が通る。
これだけ通れば繋がってるだろう・・と確信を持つ
下っていくと山鼻川に辿り着いた。
(確か)振り返って看板をパチリ

暫く山鼻川沿いを進む。

ここまで多少の歩きは入れるが前回よりはずっと良い。
筋肉面の問題は起こっていない・・何とかいけそうだ
ミュンヘン大橋から振り返って藻岩山を望む。

今回はトラブルなく自力で帰れました
コースはこんな感じデス。
相変わらず登山道は適当なのであしからず

反省会
この度の距離は21.18㎞ 時間は5:00きっかり(うち休憩22分)
故障もなく今回は上手くいったかと思う。
欲を言えば翌日左大腿に若干の筋肉痛が出てしまったことか。
小走りはできるレベルだが、1泊2日の行程ではまだ厳しいだろうな
近所でもナカナカの冒険ができました
話は変わるが今年は自転車イベントが少なかった
一つの区切りで昨年までで1日で行けそうな都市間サイクリングは制覇した。
その休息のような1年だったが、何とも物足りなさが残る。
来年は思い出に残るような旅をしたいな・・と1年の締めくくりに考える。
まずは初回の反省をもとに装備の見直しから

前回に問題となった水分を増やす。
1.5Lのハイドレーションの他に1Lのソフトボトルを追加する

あとは身体の使い方で決まるだろう。
調子に乗って筋肉を傷めないように気を付けようと思う

そんなこんなでレッツゴー

藻岩山までの道は同じコース

前回とは違った視点から藻岩山を望む。

今回のコース決めでの心配は熊出没による通行止めだ。
その場合、慈啓会口から入ると全て前回と同じコースになりかねない

そんな理由で旭山公園コースから入る


馬の背(慈啓会コースとの交差)まで来た


頂上の展望台は賑わってますね


心配していた通行止めは解除されていた。
これで念願のスキー場コースが通れマス

新設された『もーりすカー』とも初対面。
ナカナカ格好良いではないか


ロープウェイの山頂駅も随分と立派に。
こりゃ雰囲気もいいですねー


札幌の街並みが良い感じ


さぁ・・もうひと頑張り、無茶せず下山します


スキー場からの帰路はメインの車道しか通ったことがない

そのルートなら間違いないが手前に細い道を見つける。
あまり自信は無いが歩きなら何とかなるか・・。
それと最悪は戻れば良いだろ・・と思って手前の道を進む

結構不安だったが3台ほど車が通る。
これだけ通れば繋がってるだろう・・と確信を持つ

下っていくと山鼻川に辿り着いた。
(確か)振り返って看板をパチリ


暫く山鼻川沿いを進む。

ここまで多少の歩きは入れるが前回よりはずっと良い。
筋肉面の問題は起こっていない・・何とかいけそうだ

ミュンヘン大橋から振り返って藻岩山を望む。

今回はトラブルなく自力で帰れました

コースはこんな感じデス。
相変わらず登山道は適当なのであしからず


反省会

この度の距離は21.18㎞ 時間は5:00きっかり(うち休憩22分)
故障もなく今回は上手くいったかと思う。
欲を言えば翌日左大腿に若干の筋肉痛が出てしまったことか。
小走りはできるレベルだが、1泊2日の行程ではまだ厳しいだろうな

近所でもナカナカの冒険ができました

話は変わるが今年は自転車イベントが少なかった

一つの区切りで昨年までで1日で行けそうな都市間サイクリングは制覇した。
その休息のような1年だったが、何とも物足りなさが残る。
来年は思い出に残るような旅をしたいな・・と1年の締めくくりに考える。