2013年01月15日
先日、小型ストーブの実物を見ようと出かけてきた。
狙いどころは1万弱でダイヤルでの火力調節のもの・・・。
そこで見ていると同じ大きさでも倍の値段があるのに気付いた
良かったら買おうと思っていのたが・・・。
ここは頭を冷やして調べなおすことにした
まずはそのストーブ。
カタログを交えて調べてみると重大な点が発覚した。
簡単に言うと価格によって火力調整幅に違いがあるのだ
上のタイプだと40%(2.75-1.65kw)の幅だが、他のは15%だというのだ。
火力調整の方式が上下だろうが関係ないらしい・・・
そして買う気満々だったのが出力幅が15%のもの・・・。
以下のタイプでは2.25-1.91kwなので、部屋が暖まった後のエコ運転がしにくい。
危うく同じタイプを買うところだった・・・
なお、好みであるレインボーストーブは50%(2.50-1.25kw)もの幅がある。
使う際に部屋の端でなければこちらのほうがいい
ちなみにコロナ製は20-25%くらいの調整幅が多く、調整無しというのもあった。
購入の際には気をつけたい
基本、電気無しで考えたいのだが・・・。
たまたまファンヒーターも見直してみると大きな発見があった
なんと新型機種では灯油が切れたら電気ヒーターで暖めるらしい
また電気と灯油での同時出力もあるようで3.99kwもの高出力で暖める。
特筆すべきが出力幅で新型でなくても75%程度もあるのデスヨ
この新型では3.19-0.79kwとのこと。
これだけの幅があれば適温を維持できそうだ
なお、右のタイプは人感センサー付で、人が10分間いないと弱燃焼、50分だと消火する。
何とも賢い機能だ。
こう見ていくと適温を維持するには灯油ファンヒーターが一番良いといえる。
エコライフ的な考えからしても基本はファンヒーターが良さそうだ
使用状況にもよるだろうが、電気無しは非常用と考えた方が一般的かも知れない
狙いどころは1万弱でダイヤルでの火力調節のもの・・・。
そこで見ていると同じ大きさでも倍の値段があるのに気付いた

良かったら買おうと思っていのたが・・・。
ここは頭を冷やして調べなおすことにした

まずはそのストーブ。
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カタログを交えて調べてみると重大な点が発覚した。
簡単に言うと価格によって火力調整幅に違いがあるのだ

上のタイプだと40%(2.75-1.65kw)の幅だが、他のは15%だというのだ。
火力調整の方式が上下だろうが関係ないらしい・・・

そして買う気満々だったのが出力幅が15%のもの・・・。
以下のタイプでは2.25-1.91kwなので、部屋が暖まった後のエコ運転がしにくい。
危うく同じタイプを買うところだった・・・

![]() トヨトミ ポータブル石油ストーブ ブラック RS-S23B(B) / トヨトミ / 石油ストーブ 暖房 あった... |
なお、好みであるレインボーストーブは50%(2.50-1.25kw)もの幅がある。
使う際に部屋の端でなければこちらのほうがいい

ちなみにコロナ製は20-25%くらいの調整幅が多く、調整無しというのもあった。
購入の際には気をつけたい

基本、電気無しで考えたいのだが・・・。
たまたまファンヒーターも見直してみると大きな発見があった

なんと新型機種では灯油が切れたら電気ヒーターで暖めるらしい

また電気と灯油での同時出力もあるようで3.99kwもの高出力で暖める。
特筆すべきが出力幅で新型でなくても75%程度もあるのデスヨ

この新型では3.19-0.79kwとのこと。
これだけの幅があれば適温を維持できそうだ

なお、右のタイプは人感センサー付で、人が10分間いないと弱燃焼、50分だと消火する。
何とも賢い機能だ。
こう見ていくと適温を維持するには灯油ファンヒーターが一番良いといえる。
エコライフ的な考えからしても基本はファンヒーターが良さそうだ

使用状況にもよるだろうが、電気無しは非常用と考えた方が一般的かも知れない
