白旗山トレラン 西岡水源地コース
前回は真栄入口から入ったが、今回は
西岡水源地から入ってみた。
(
真栄入口からのログ →
http://toukibi.naturum.ne.jp/e1244173.html)
白旗山の西岡水源地コースは以下の通り。
登りは 西岡水源地 ― 月寒川分岐点 ― 羊ヶ丘カントリークラブ入口 ― 山部川分岐点 ― 中央峠 ― 白旗山 (一般の登山で2:05)
降りは、登ったコースを戻る。(一般の登山で1:50)
西岡水源地は家族連れも多く、駐車場も舗装されてキレイだが混みあうこともある。
少し歩くと
せせらぎがあります
方向性からしてここが
月寒川分岐点だと思う。
一度、
羊ヶ丘カントリークラブ入口に出る。
山部川分岐点には椅子があり小休止ができる
山部川分岐点と中央峠を結ぶ道。
半袖半ズボンだと植物が当たって
チクチクすることがあった
ようやく
中央峠です
白旗山山頂に到着~
帰りの
西岡水源地にて。
池の周りは
散策に快適なところデス
時間は
登りは1:50、
降りが1:35というところ。
今回は
蒸し暑かったせいもあるだろうが、
心拍が簡単に上限に到達することが度々だった。
時間の短縮はなかなか難しい・・・
いやに時間がかかったと思ったが、調べてみると
往復で15kmほどあったようだ。
ここ数年
10km超えれば乗り物だったように思う。
・・・そりゃ疲れもするわな。
立派な
筋肉痛にもなったし・・・
今回つくづく
便利だと実感したのが
ハイドレーションだ。
蒸し暑く、距離も時間もあったので、
こまめな水分補給が必要だったのだ。
何といっても
ザックを降ろさずにというのが画期的だと思う。
また、
通常の水筒で走ろうものなら水が
チャポチャポと揺れて気になるものだ。
それが
1.5L近く入っていても
ほとんど上下に振られない。
こんなに便利なものとは・・・というのが本音デスネ。
先般は
自分の購入した
ビッグジップSL 2Lを紹介したが、
1.8Lというのもある。
(
購入時のログ →
http://toukibi.naturum.ne.jp/e1239921.html)
大きな
違いはサイズである。
2.0Lは長さが
47cmだが、
1.8Lだと
37.5cmなのだ。
自分の
ザックサイズと相談しての購入ということですね
最近、
2Lで見つけたのが
オスプレー ハイドラフォーム レザヴォア 2.0
掃除もしやすそうだし、
サイズも
ビッグジップSL 2Lと変わらない感じ・・・。
初めに気づいていたらコッチを買っていただろうな
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