自転車バッグ類

タヂカラオ

2010年04月11日 21:07

今宵は自転車に取り付けるバッグなどについて考えてみたい。

カゴ・小物入れ
スポーツタイプに乗っていると意外と盲点なのがカゴではないだろうか?

B-GROW 自転車用折りたたみ式バスケット

以前、フロントバッグの代わりにカゴはどうかと思うこともあったが、ドロップハンドルにはサイズ的にも見てくれでも合わなかったので見合わせていた。
今度のフラットバーハンドルなら見てくれとしても許容範囲内のよう思う。
とはいっても一番合うのは小径自転車だろう。
特に取り外しが出来ることから折り畳み自転車に良さそうだ。
980円という価格も購入意欲をそそる。


topeak(トピーク) トライバッグ/オールウェザー

個人的にはトップクラスのおすすめ商品かも知れない。
自分はもっぱら携帯電話やコンパクトカメラ、日焼け止め、ガムなどを入れて使用している。
ツーリング自転車散歩を楽しむときにいい。
特にカメラは、シャッターチャンスを逃さずにすぐ取り出せて撮影ができるので便利だ。
コンパクトながら、雨用のカバーがついているのがウレシイ。
トピーク商品は比較的に雨対策を考えてくれているので実に助かる。


topeak(トピーク) エアロウェッジ(ストラップタイプ)

このサドルバッグはロードレーサーに使用している。
荷物をあまり持たないツーリングなどに便利だ。
また容量を増やせる機能があるのがうれしい。
Mサイズで約1-1.3リットルLサイズでは約1.4-2リットルだ。
一般に大は小を兼ねるというが、この商品の場合はサドルの下なのでLだとシートポストが結構上がっていないとキツキツになる。


サイド(バニア)バッグ
このバッグにはキャリアへのロックシステムがあものを選びたい
因みに自分の持っているフロントのバニアバッグはこのロックシステムが無いので走行中に度々外れて困る
前にあるので気付きやすいのが救いである。

deuter(ドイター) ラックパックユニ

ペアで38リットルの容量がある。




UNICO:


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