自転車バッグ類
今宵は
自転車に取り付けるバッグなどについて考えてみたい。
○カゴ・小物入れ
スポーツタイプに乗っていると
意外と盲点なのがカゴではないだろうか?
B-GROW 自転車用折りたたみ式バスケット以前、
フロントバッグの代わりにカゴはどうかと思うこともあったが、
ドロップハンドルにはサイズ的にも見てくれでも合わなかったので見合わせていた。
今度の
フラットバーハンドルなら見てくれとしても許容範囲内のよう思う。
とはいっても一番合うのは小径自転車だろう。
特に
取り外しが出来ることから
折り畳み自転車に良さそうだ。
980円という価格も購入意欲をそそる。
topeak(トピーク) トライバッグ/オールウェザー個人的には
トップクラスのおすすめ商品かも知れない。
自分はもっぱら
携帯電話やコンパクトカメラ、日焼け止め、ガムなどを入れて使用している。
ツーリングや自転車散歩を楽しむときにいい。
特に
カメラは、シャッターチャンスを逃さずにすぐ取り出せて撮影ができるので便利だ。
コンパクトながら、
雨用のカバーがついているのがウレシイ。
トピーク商品は比較的に雨対策を考えてくれているので実に助かる。
topeak(トピーク) エアロウェッジ(ストラップタイプ)このサドルバッグは
ロードレーサーに使用している。
荷物をあまり持たないツーリングなどに便利だ。
また
容量を増やせる機能があるのがうれしい。
Mサイズで約1-1.3リットル、Lサイズでは約1.4-2リットルだ。
一般に大は小を兼ねるというが、この商品の場合は
サドルの下なのでLだとシートポストが結構上がっていないとキツキツになる。
○サイド(バニア)バッグ
このバッグには
キャリアへのロックシステムがあものを選びたい。
因みに
自分の持っているフロントのバニアバッグはこの
ロックシステムが無いので走行中に度々外れて困る。
前にあるので気付きやすいのが救いである。
deuter(ドイター) ラックパックユニペアで
38リットルの容量がある。
UNICO:
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